投資信託の失敗!資産運用の失敗!
投資信託マーケット      当たらない不確実な「予測」は
            どんどん資産を減らす!
お問い合わせ
運営会社
個人情報保護方針
ホーム 初めてのお客様 取扱商品 ガイド&ヘルプ 知る 口座開設
知る
 ホーム > 知る > 資産運用の失敗とは
 初めてのお客様
 投資信託マーケットとは
 FP(ファイナンシャルプランナー)とは
 取扱商品
 取扱商品
 投資信託コンサルティング
 投資信託Web相談
 ガイド&ヘルプ
 お客様の声
 どんな会社が運営しているの?
 投資信託の購入方法
 お子さまがいらっしゃる方へ
 注意事項
 知る
 投資信託の考え方
 資産運用の失敗とは
 こうすれば資産は殖える
 投資信託の基礎知識
 口座開設
 お問い合わせ
 運営会社
資産運用における失敗とは


投資信託失敗するには理由がある



  • あなたのまわりで堅実に資産を殖やしている人が何人いますか?
  • 儲かった話は、誰でも儲かる株式市場が活況の時だけではありませんか?







ある重大な間違いに気づいていない


資産運用で失敗する人は、みんな共通しています。

それは、ある重大な間違いに気づいていないのです。

この重大な間違いに気づかないうちは、資産を殖やすことは、とても難しいことです。

私が証券マンの時、数えきれない失敗者を目の当たりにして来ました。

資産を殖やし続けた人は、ほんの一握りです!

多くの人は、
毎回訪れる投資ブームで小さく儲け、相場の低迷とともに資産を減らし去って行きます。











こんなやり方で資産が殖えたら苦労はない

  • 「景気が堅調なので、今が買い!」
  • 「円高だから、今が買い!」
  • 「今度の相場はいままでと違う!」と購入する。
  • 「知人が儲かった投資信託を購入する」
  • 「昔とはお金の流れが違う」
  • 「雑誌やテレビで専門家の推奨銘柄を購入する」
  • 「専門家の意見を参考に購入する」
  • 「債券は比較的リスクが小さいから、海外債券ファンドを買う」
  • 「金融機関のおすすめ投資信託を購入する」








小さくも儲けて大きく損する

  • ある金融機関で薦められた投資信託すごくいいわよ・・・・・」と言っていたのは一瞬のブームと時だけで、最後は損した友人。
  • 株でガンガン儲けて、「もう仕事やめて本業にしようかなあ」と言っていた友人が数ヵ月後には株の取引自体をやめている。
  • 為替取引で、30万が300万!成功にはコツがあると言っていたあの知人の半年後「やっぱり地道が一番」という代わりよう。
  • プロの有望銘柄を参考にしたが、見事に外れていた。
  • 「長期運用と言いながらも、価格の上下に一喜一憂し、頻繁に売買を繰り返す。」
  • 「やっぱり投資信託はあぶない」
  • 「今が買い」「円安だから買い」などの言葉で買ったが、最後は損した。
  • 「こんなに投資信託の価格が動くとは思わなかった」









それでは、失敗するのも当たり前!


免許も取らずに、車を運転すれば事故をします。または、運転できずに、ただの「鉄のかたまり」にしてしまいます。

資産運用の基本も知らずに間違った方法で行えば、当然事故(失敗)になります。または、運用できず、普通預金でお金の価値を減らすのです。













資産運用に対する心労を取り除くことができるので、安心して日常生活を精一杯送ることができます。
  • 最小限の手間で最大の結果が期待できます。
  • 投資信託が値下がり続ける不安から解消されます。
  • 価格の上下に一喜一憂することがなくなります。
  • 自信を持ち安心した資産運用が継続できます。
  • 普通預金でお金の価値を減らすリスクもなくなります。
  • 物価の上昇から、資産の価値を守れます。
  • 金融機関のおすすめ商品に振り回されなくなります。
  • 「世界的株安時の不安もなくなり、対応方法もわかります。










  • 思いもしない角度から「資産運用の考え方」をお聞きして、目からウロコが落ちました。(お客様のメールより抜粋)
  • 普通預金オンリーだった私が、はじめて「資産運用はするべき」で、「安心してできるもの」と感じました。(お客様のメールより抜粋)
  • お話を伺って、「時は金なり」だったのに、何もしてこなかった今までの期間は随分もったいなかったと反省してました。でも反対に、今まで下手に自分で投資していれば失敗して資産が減ったり、投資に懲りていた可能性も高いと思います。(お客様のメールより抜粋)
  • 「予測をしない」「相場観を押し殺す」、今まで聞いたことがありませんでした。投資の原点、勉強になりました(お客様のメールより抜粋)
  • 商品を勧めるのではなく、私たちが自分で考え、決める(選択する)ことができるように時間をかけて導いて下さったといった感じでしょうか。また、身の丈に合ったポートフォリオの決め方と運用後の定期的な見直しなどがとても安心できました。佐々木様(仮名)お客様の声より
  • 安心できたところは、これまでの実績など、納得できるデータを元にしている所と、私達の意見を取り入れた無理の無いプランを提案して頂いた所です。上村様(仮名)お客様の声より


この他にも、こんなに嬉しい言葉を頂いております。








日本人は、投資教育(お金を価値で考えられない)を受けていないことで、資産運用は
安く買って高く売ること、タイミングが重要と考えている方が少なくありません。
しかし、資産運用を行う上で、タイミングを計ることはほとんど関係ありません。
個人的には、全く関係ないと思っています。
  • 「今が買い」「今が売り」はどうしてわかるの?高値、安値は過去を振り返って、はじめて確認できるものです。事前にその瞬間が安いか高いはわかりません。そのタイミングが読めたら、資産運用に苦労はありませんよね。ほとんどの場合、そのタイミングは、結果的には間違いが多いものです。
人間は、心理学的にみても十分な訓練(教育)を受けないと損する生き物らしい・・・ある本にありました。「人間は同額の利益から得る満足よりも、損失から受ける苦痛の方が大きく感じる」らしいです。
つまり、
「利益が出ると小心になりすぐに利益を確保し、損失が発生すると大胆になり、リスクをとりにいき結果的に大きく損を出す」ようです。


当たるかもしれないけど、ハズレるかもしれない。
こんな不確実なものでは、大切な資産を預けられない!





資産運用と言えば、将来を予測して行うことが王道と思っていませんか?

確かに、「良さそうだ」「上がりそうだ」「大きく成長しそうだ」・・・・と思わないと
大切な資産を運用することなどできないですね。

しかし、よく考えてください。

「良くなるかもしれない」でも、「悪くなるかもしれませんよね」

「上がるかもしれない」でも、「下がるかもしれませんよね」

「成長するかもしれない」でも、「成長しないかもしれませんよね」


残念ながら、その瞬間の業績や罫線を見て「予測」することは、その時々によって、
全く違う判断を下します。
つまり、「予測」は、その場だけの思いつきや雰囲気、気分で行っていることと変わりなくなってしまいます。
この「予測」の当たる確率が高ければまだ、良いですが、ほとんどハズレます。

専門家やアナリストは、テレビや雑誌などで、最もそうに有望銘柄を語ります。
しかし、研究に研究を重ね選択しているからこそ、ついつい真実味が出てきてしまうのも事実です。(私たちもついつい、「うんうん、そーなんだ」と納得してしまうことも・・・)

結果は・・・・・外れます!(当たるのは、2割あれば良いでしょう。)


アメリカではこんな実験結果も!
新聞の株式欄にダーツを投げ込んで選んだ銘柄も、アナリストが研究して選んだ銘柄も
運用結果は変わらなかったという実験結果もでているそうです。


自分の考えや他人の意見を参考にするのでは資産は殖えない「大きな間違い」です。







  • 売れている人気投資信託を購入すれば、資産が殖えるのでしょうか?
  • みんなが買っているから良い?
  • 金融機関のおすすめ投資信託は、資産が殖えるのでしょうか?

売れている人気投資信託のほとんどは、コストが高いことご存知ですか?
おすすめ投資信託は、毎月変わっていることありません?

どんなに人気でも、お勧めでも、投資信託自体の収益が高いものを購入しても、資産が殖えることは別の話です。

アメリカにとても有名な投資信託があります。
設定当初の1963年に100万ドルを投資した人は、1999年末に17億ドル(1700倍になった計算になります。)特に1980年〜92年の間は年率複利収益率29%という驚異的な運用成績を記録しました。

これだけ上昇率の良い銘柄であれば、投資した人のほとんどが利益を得たと思います。
しかし、意外なことにこのファンドの保有者の多くは損をしたというのです。
保有者の多くは上昇時に購入し、一時的な下落時にパニックに陥り売却してしまったそうです。
ファンドの平均保有期間は、僅か7ヶ月だったそうです。

このように、どんなタイミングでも儲かる可能性のある投資信託を購入したからといって、
資産が殖えるわけではないということです。

商品に執着することは、時間の無駄かもしれません。






私自身もこれまで、相場の流れつかむ「コツ」がある!
また、チャートなどデータを駆使すれば、きっと見つかると真剣に探していた
頃がありました。

証券業務に従事していない、ある1年間、先物やオプション・信用による空売り・チャート分析などを実際に1年間試してこともあります。
結果はそれなりに儲けにはなりましたが・・・・

そこにかけた時間と労力には決して見合うものではありませんでした。
(強烈な心労も味わいます。)

私の自らの経験や、証券業務による実務経験から言えるのは、

上記の間違いを引き起こす最大の要因は「相場観」です。

この「相場観」は、非常に厄介です。

これは、どんな専門家であっても、経験者であっても、未来のことを当て続けることは、至難の業です。・・・というよりも不可能なことです。

それが分かっていながらも、市場の値動きを見ていると、あてにならない
「相場観」を抱き「予測」を立ててしまいます。

ただ、重要なことは、この「相場観」が、資産を殖やすことに全くつながらないことがわかったことである。

未来は未定そんな当たり前のことが、重要とされている投資の世界ではなかなか気づけないのが現状です。

この「気づき」は、実に貴重で、今後のあなたの資産形成をきっと成功に近づけると思います。








では、実際にどうやって実行して行くのかご案内いたします。

相場観を押し殺せ!資産を殖やす考え方はこちらへ















 投資信託マーケットTOPページ | 取扱商品 | ガイド&ヘルプ | 知る | 運営会社 | 口座開設 | お客様の声 | お問い合わせセミナー情報 
 投資信託無料相談会 | ブログFPのひとりごと | FPブレーンホームページ | All About プロファイル掲載中 | 投資信託マーケットご相談専門窓口